介護は無資格でもできるが資格保持者の方が有利

皆さんこんにちは!こじです

今日からまたブログを再開します。

ブログをWORDPRESSというのを

使って書いていきます。

使い方が分からず公開してしまいますが

中身の濃いサイトにするため

毎日精進していきます。

     
     
     

目次

資格手当がつく

転職が有利

無資格ですと舐められてしまう

・まとめ

■資格手当がつく

ほとんどの企業は現場にいるなら

介護福祉士

事務なら社会福祉士・介護支援専門員等の

手当がでますよね。

介護の現場は未経験でできますが

資格があると処遇改善手当に反映されますから

資格手当と処遇改善手当の両方で

給料がアップしていきますよ。

私の場合は現場が主ですが

介護福祉士と介護支援専門員の

資格手当が出て尚且つ処遇改善手当の給料も

あり他の職員よりいいですよ

金額については

今後写真付きで公開したいと思っています。

   
   

転職が有利

介護福祉士の資格を取得して

実際に就職活動をした経験から

いいますと、資格あり・資格なしでは

圧倒的に資格ありの方が有利です。

同じ人間性資格所有者Aさん 無資格Bさんが

いるなら面接官としての立場なら皆さんはどちらを採用しますか?

当然資格保有者のAさの方を採用したいですよね。

今の会社で人間関係が悪化して辞めないといけなくなってしまったり

給料が多い職場に転職したいのなら資格取得がお勧めです。

■無資格ですと舐められてしまう

失礼なことを言ってしまいますが

資格を持っていない方は

どうしても周りから舐められてしまいます。

無資格でも素晴らしい職員さんを何人も

見てきましたが

実際の所

資格の勉強をしている人の方が

仕事にも熱心な人が多かったですよ。

どうして資格保有者の方が素晴らしい職員に

なるかは勉強をして実務に落とし込むからです。

実務に還元しない資格所有者も中にはいますが

私の周りの職員さんは皆さん

勉強したことを職場に反映させようと

努力しています。

■まとめ

今回は大雑把ですが介護の資格について

書いていきました。

今後は記事の中身や情報を私自身も

勉強して皆さんに公開していきたいと思っています。

一緒に頑張っていきましょうね。

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